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近4年傾向

モズアトラクション(1着)
ハイランドピーク(1着) 
タイムフライヤー(1着) 
ドリームキラリ(2着)  
テイエムジンソク(2着) 
ウェスタールンド(2着) 
ミツバ(3着) 

去年は函館で行われたので、1年省きます。


人気上位候補

1オメガレインボー
2ウェルドーン
3ブラッティーキッド
4スワーヴアラミス
5アイオライト   

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レース間隔

5~9週(4頭)

4週(2頭)

若い馬のレースとは違いますね。

1オメガレインボー(4週)△
2ウェルドーン(4週)△
3ブラッティーキッド(2週)×
4スワーヴアラミス(5週)〇
5アイオライト(6週)〇


前走着差

前走勝っている馬は4頭。

負けても0.9差までの馬

1オメガレインボー(0.3差負け)〇
2ウェルドーン(タイム差無し負け)〇
3ブラッティーキッド(0.4差勝ち)〇
4スワーヴアラミス(2.7差負け)×
5アイオライト(0.1差勝ち) 〇


前走馬体重

480~499㎏(5頭)

460~479㎏(2頭)

馬体重もこの二通り。
わかりやすい。

1オメガレインボー(464㎏)△
2ウェルドーン(518㎏)×
3ブラッティーキッド(500㎏)×
4スワーヴアラミス(489㎏)〇
5アイオライト(484㎏)〇 

脚質

中団(2頭)

逃げ(2頭)

先行(2頭)

後方(1頭)

ダートでも先行すればいいわけではない重賞。
傾向でも珍しいのかな?

1オメガレインボー(差し)△
2ウェルドーン(先行)△
3ブラッティーキッド(先行)△
4スワーヴアラミス(中団)〇
5アイオライト (先行)△

他の競馬情報はこちら上位の人は実績もあるようですし、参考にしてみては?
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前走クラス

オープンハンデ(4頭)

G3(2頭)

札幌のハンデOP馬が活躍。

1オメガレインボー(オープン)〇
2ウェルドーン(オープン)〇
3ブラッティーキッド(3勝)×
4スワーヴアラミス(G1)△
5アイオライト(リステッド)△ 


種牡馬

ハーツクライ
トーセンブライト
ジャングルポケット
ネオユニヴァース
クロフネ
Giant's Causeway
カネヒキリ

パワーのSS系

母父馬

ブライアンズタイム
ゼンノロブロイ
コロナドズクエスト
フォーティナイナー
Marquetry
Gone West
コマンダーインチーフ

こちらもパワーのアメリカ血統が多い。

1オメガレインボー〇
(アイルハヴアナザー×アグネスタキオン)

2ウェルドーン〇
(ヘニーヒューズ×ダンスインザダーク)

3ブラッティーキッド〇
(シニスターミニスター×タヤスツヨシ)

4スワーヴアラミス〇
(ハーツクライ×Sligo Bay)

5アイオライト△ 
(ローレルゲレイロ×オペラハウス)


年齢

5歳(3頭)

4歳(1頭)
※1着馬です。

6歳(2頭)

8歳(1頭)
※2着馬です。

1オメガレインボー(6歳)△
2ウェルドーン(4歳)△
3ブラッティーキッド(4歳)△
4スワーヴアラミス(7歳)×
5アイオライト(5歳)〇 

オメガレインボーが少し多く該当。
若い馬にやられるとすれば、2・3着かな?
そういう感じで見ています。

アイオライトもいいですね。


最後までご覧いただきありがとうございました。
他のサイトのリンク等があります。よろしければご覧ください。




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川田騎手や2500勝さん・田辺騎手がコメントしている西日やある競馬場の物など、
ウマにはどう見えているのかという考察


藤澤先生のインタビューです。


ようやくとなりますが、後は競争馬各馬ラップを競馬場で計測してほしいものです。


ウマ科学会の研究発表が常識覆した!前肢が推進力を生む馬もいる?
この記事は面白いし、いるでしょうね。
そうしないと、リスグラシューの途中までの記録はおかしいとなるからね。
後ろ(トモ)が全然の馬なのに強い馬でした。
それが成長して、四輪駆動になったんだろう?という仮説があるからね。
おそらくハーツクライ産駒はこういう馬が多い?
馬と車を一緒にしてもしょうがないけどね。
例えたくなるのは分かるけど、人間で考えるとこの説があって当然だと思う。
興味深い。


ちょこちょこ語るトモについて。

こういう記事読みたくて、競馬メディアを応援しているところは過大にあるよね。
血統の謎が少しでも理解できるし楽しい(俺だけかもしれないけどね)






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