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血統って競馬の何がわかるの?

ラップ傾向でわかること補足説明(まだまだやれることはありそうだ)

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鋭く的確な分析によって発見した“血統のポイント"を一挙公開!!
血統は能力のデータベースです。種牡馬から産駒に受け継がれる特徴は様々ではありますが、血統構成、環境、過去の傾向などを分析することによって読み切ることが可能です。そして、これらの特徴をいち早くつかんでしまえば、先行者利益を得ることができます。極端に言えば、1頭の種牡馬を覚えるだけでも競馬は勝てるのです。



前走を見るだけ!! 7つのパターンで隠れた格上馬を見抜く
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【個々の競走馬の脚質(得意パターン)をギアに見立てて馬券で狙う戦術】
競走馬には、ハイペースに強い馬や、スローペースに強い馬、或いは短い距離に強い馬や、長い距離に強い馬など、様々なタイプが存在します。どんなレース展開であろうと、どんな距離であろうとへっちゃら…というような完全無欠の馬は殆ど存在せず、たいていの馬は自分が得意とする条件でのみ好走を果たすものです。
本書は、各馬が必ずもちあわせているそういった馬の脚質タイプ(ギア)を、過去走から見抜き、適宜、得意条件で狙い撃つ(的中を収める)ところまでを一から解説した一冊です。
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神戸新聞杯2021推定人気上位

1シャフリヤール
2ステラヴェローチェ
3キングストンボーイ
4ワンダフルタウン
5レッドジェネシス

流石に舐めてると思われても仕方ない。

でも、ある程度調べて1枠埋まっていると仮定したらそうなりました。
後は、2週前からやっている卍さんの本とかでやってみます。

悲しいことに2週中京重賞当ててるんですよね。
自分でもこれでいいの?となりますけど、
エイシンは人気無かったけど、距離伸びても対応できたからね。

ハイペースになれば変わるでしょうけど牝馬限定戦ですから。
そういうものとしか言いようがない。

さらに、去年の結果を踏まえると、

神戸新聞杯2020

ミドルペース
2:12.5
12.6 - 10.9 - 11.5 - 12.4 - 12.5 - 12.3 - 12.1 - 12.0 - 12.2 - 11.8 - 12.2
35.0-36.2前傾ラップ

1着馬:8-7-8-6(35.6) 上がり2位
2着馬:14-14-15-16(35.4)上がり1位
3着馬:12-12-13-10(35.7)上がり3位

重賞で決め手のある馬が3着までに来ています。
なので、頭数は限られているうえに重賞実績がないと勝ち負け・3着はどうかなと思いました。
そういうわけで今回の頭数は少な目。
というか、下の馬出てくるだけの馬が多くて、
書くことが無いんだよね。


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1シャフリヤール

ダービーを勝った馬が次走同世代重賞の場合、
2着以下が無いという現実。

例外もありますが、ダービーが最後のレースという馬もいます。
海外の重賞で勝った馬もいます。
こういうのを除きます。

なんにせよ世代の頂点を決めるレースだったダービー。

馬をそれなりの状態で出走してくる以上。
恥ずかしい思いはしたくないのでしょうか?

この馬は、先行しなくても自分のペースで行ける。
相手に合わせて後ろでも前でも競馬ができる馬。

しかも今回登録馬11頭ですからね。
小頭数のディープ産駒は馬券内率が上がるので、
軽視はできません。

鞍上も去年より気楽だそうです。
こういう時にやられるのが、この馬の鞍上です。
でも、傾向だと2着以下が無いんですよね。
過去のダービー馬。

2着も頭に入れた軸で仕方ないように思えますが?

相手がどう出るかの話。
それほどダービー馬という冠号は強い。


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2ステラヴェローチェ

2歳マイルG1馬。
マイル以上だと良い結果が出ず、3着では賞金加算できません。
だからかここは本気のようです。

勝負度合いが強すぎて、空回りもあるかもね?
ただ、こういう時にやる男、隼人君。

陣営の意地もあるけど、馬はそんなの関係ないからね。
バゴ・牡馬となると、馬場の硬い冬で、良さが出る馬が多い。
母父ディープですから押さえますが、
買い時は冬になってからかもね?

馬体はかなり早い段階で、できています。
馬の気持ちがどこまで落ち着いているかが大事。

気分次第では勝ち負けもある?
勝ちを狙えば、4着以下もあるので、
そこは覚悟して買いたいですね。



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3キングストンボーイ

藤澤厩舎・国枝厩舎にいい馬がいるからか?
お子さんの通学の関係で、関西圏の馬に乗っていた、
元々関東担当のルメール騎手。

いい厩舎の馬でも関西の馬に勝てず、
大手のJRA統一は難しい模様。

関東ならちょろいと思ったけど、
20年以上負け続けている関東。

負け癖はそれぐらいで治るわけでもなく。
良くなる気配もない。

そんな事情もありまして、
リーディング1位騎手とは思えない馬質になりつつあります。
ダービー3勝さん・川田君の馬より悪いんじゃなかろうか?

そんなこともあって、来年2月定年の藤澤厩舎。
調教で時計を出さないのが、本来の藤澤流ですが、
11秒台を9月20日の時点で2回も出しています。

馬なりですけど、これはどういうことでしょう?
牡馬なので多少ガス抜きは大事ですけど、
坂路で出していないから、
行きたがる馬でもないし問題ないという判断?

神戸新聞杯(阪神)得意ですからね、藤澤先生。
中京でどうなる?

クラッシック仕上げは、オテノモノ。
なので、上位は強いと思うのです。

この馬もめちゃくちゃ強いとは思えないし、
重賞で2000m超えないと馬券にならない。
小頭数実績はあるけどね?

これ地味に狙ってるでしょう?
次走は、天皇賞(秋)でしょうね?

あくまで賞金加算・1着条件でしょうけど?
出なきゃここ使うわけないし、
藤澤先生の馬を買えるのもわずか。
狙おうかな?

後怪しいのはこの馬大好きなダービー優先出走権を取ったのに、
ルメール騎手がほかの馬に乗るから?早々と諦めました。

この馬、馬主さんが吉田和美さんとはいえ、売れ残りなのか?
藤澤先生のお礼みたいな馬なのか?
クラブに勧めてもよさそうな馬ですけどね?

能力だけ見たら相当な馬に見えますが?
そんな怪しい点があります。

藤澤先生9月22日が誕生日。

ルメール騎手も神戸新聞杯強いのではなかったかな?

調べました。
4勝しています。
(当然ですが中京ではありません)

2015~2017年で2019年で4勝
いい馬ばかりと言えばそうですが、
この時期からスイッチが入るのでしょうか?


優秀な競馬ブロガー様の記事を紹介しているサイトさんです。

Umamob(ウマモブ)|競馬予想まとめ




4ワンダフルタウン

去年の2・3着血統が混ざっています。
そして、和田さん。

こういう時に頼りにならない和田さん。
4人気?いいのか?お金は大事だよ?
(うるせー)

当然和田さんの恐ろしさは知っています。
軸にはしない。

たとえ今年好調でもしない。
いい馬に乗ってるときはダートだからね。

次の菊がねらい目。
万が一の3着で押さえたい。

俺の場合は紐ですね。
次菊花賞なら軸もあるかな?
菊でよさそうな血統ですからね。
阪神ですけど。



他の競馬情報はこちら上位の人は実績もあるようですし、参考にしてみては?
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5レッドジェネシス

典さんから康太君。
ふーん。

キズナ配合のディープ牡馬。
ディープ産駒なので、軽視できない。

母系にNDのクロスとサドラー入り。
菊でそこそこやれそう。
賞金もある。

ここはお試しかな?
康太君の考えても意味なくね?騎乗で何とかなる?

同条件だった京都新聞杯を勝っています。
(川田君が騎乗)

今までそれなりの騎手が乗っているのにね?
言いたかないけどほかの騎手いなかったんだろうか?

レッドの会員さんは何を思う。
(俺が分かるわけでもないけれど)

2歳・3歳G1馬はそれなりに評価できるのは当然。

勝負度合いが強いのは藤澤・ルメール騎手コンビのキングストンボーイかなぁと思います。
ルメール騎手を通じて、関東もそこそこやれるところを見せたいですね。

今の時代関係ないかもしれませんけど、
関東馬が強かった時代はあったんですよ?
(信じてくれない人もいるかな)
スクエニとスクウェアが合併するなんて思いもよらなかったみたいのものか?
(どーでもいいよ)

見てみたいと思いました。

狙いたい馬はキングストンボーイ。
G1馬が2頭いるけど、何とかしたい藤澤先生。
そんなことが浮かびます。
青葉賞はあんな感じですけど、
なぜか神戸新聞杯は強い!
(コース違うけどね)

最後までご覧いただきありがとうございました。

スポーツ新聞のサイトリンク等があります。

よろしければご覧ください。















競馬関係とは言えないけどルメール騎手の今までとこれからのことがつづられています。
結構貴重かもね。
(無料ですから読めるうちに見ておくといいかもしれません)








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