【裏ワザ】覚えやすいメールアドレスでEメール上級者の仲間入り!

近5年

人気上位馬

ネオリアリズム(1着)  
ドゥラメンテ(1着)   
ダノンキングリー(1着) 
ウインブライト(1着)  
ラッキーライラック(2着)
リアルスティール(3着) 
ステルヴィオ(3着)  

目安ですけど人気で分けるとこんな傾向が出ます。

若い内から重賞で結果を出している馬ばかりですね。

5年中4勝が人気上位馬!
ただ上位でも負ける時は馬券外が多いので、怪しい人気馬は紐のがいい?


人気薄

ウインブライト(1着)  
ラッキーライラック(2着)
サクラアンプルール(2着)
アンビシャス(2着)   
アエロリット(2着)   
ロゴタイプ(3着)    
マルターズアポジー(3着)
ソウルスターリング(3着)

馬券買うなら人気薄から入る方が買いやすい?
2着が4頭もいる重賞は珍しい。




【ホームページ低価格で完成】店舗向けホームページ作成サービス「グーペ」


人気馬編

現在の人気上位馬
1ヒシイグアス
2バビット
3クラージュゲリエ
4ウインイクシード
5トーセンスーリヤ

4・5位の馬が人気馬になることはなさそうですけど、
3人気が出走できるかわからないし一応多めの頭数でやっておきます。

トーセン怪しかったけど人気なんだぁやりにくいなぁ。
(少し期待していました)

前走PCI

60以上が5頭

60以上いませんでした


脚質中団

中団もいなかった。


前走馬体重


480㎏~499㎏が3勝

500㎏~519㎏が2頭馬券内

なのでこの範囲にいる馬は加点

480㎏~499㎏なら勝率が高いので2点


バビット(458)
トーセンスーリヤ(480)
クラージュゲリエ(496)
ヒシイグアス(496)
ウインイクシード(496)

バビットだけ減点


喜ばれるギフトに、ふとんクリーナーレイコップ

レース間隔は10週以上が6頭
それより短い馬が1勝。

多い方を取るので10週以上を加点

トーセンスーリヤだけ


前走人気

1人気1頭
2人気3頭なので

該当人気なら加点。
それ以外は2頭でした。
多い方の2人気以上を調べます。

ヒシイグアスだけ1人気
2人気がいないというね。




これは競馬情報が集まるブログのランキングのリンクです。
物足りない人はここからブログを探しましょう。
人気ブログランキングへもよろしくお願いします。


キャリア(競馬何戦目?)

15戦目の馬が6頭で1頭は16戦以上でした。

15戦までの人気馬は加点。

ヒシイグアス(10戦)
クラージュゲリエ(9戦)
バビット(8戦)

もう少しキャリアがほしっかったな。

トーセンスーリヤとヒシイグアスになりました。
2020年の札幌記念が最後の出走なので、
人気上位にはならないと思いますけどね。


今年は人気上位が信頼できないかもね?
(俺は楽しいけど)

あくまで傾向なので人気の項目もある。
そこまで信頼しなくてもいいかな?


優秀な競馬ブロガー様の記事を紹介しているサイトさんです。

Umamob(ウマモブ)|競馬予想まとめ





人気薄編


前走PCI

60以上

人気馬は60でしたが人気薄だと60以上が4頭該当。

去年は馬場の状態がそこまで良くなかったからか?

該当馬はいませんでした。


前走馬体重


480㎏~499㎏が4頭
それ以上の馬が2頭

480㎏以下は1頭でした。
狙うならデカい馬の方が当たりやすい傾向

前走480㎏以上の馬

ビターエンダー
サンアップルトン
マイネルハニー
キングニミッツ
ノーブルマーズ
ゴーフォザサミット
ブラックバゴ

レース間隔

10週以上が6頭と断トツ

それより短い馬が2頭

この時期になると間隔を開けている実績馬がG1に向けて
始動するのでそれなりの馬ならレース間隔を開けた方が良いようです。

ブラックバゴ以外10週以内でした。


キャリア

10戦以内が3頭・16戦以上が5頭で。
11戦~15戦の馬は人気薄だと馬券になっていません。

10戦以内
ビターエンダー

16戦以上20戦以内として置きました。
走り過ぎている馬は競馬にあきる馬もいるのでね。

ゴーフォザサミット
コスモカレンドゥラ
フランツ


















他の競馬情報はこちら上位の人は実績もあるようですし、参考にしてみては?
にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村
PVアクセスランキング にほんブログ村

絞りやすいので楽に軸馬探せると思ったら、
人気上位馬に該当馬があまりいないというね。

どうしよう。

人気薄だとビターエンダーそこそこ人気ならトーセンスーリヤとなりました。
(骨折で回避となりました)

ビターエンダーは前走ピリッとせず馬体重も最大でしたから、
菊花賞のダメージを回復するのに手間取ったかな?

今回も中間は緩いですが前回と違って時計が出ないのが不思議という訳ではないので、
津村騎手で重賞となると2・3着かなぁという感じですけどね。

ヒシイグアスは少しだけ傾向にハマるだけでした。
ハーツクライ産駒というのも人気で飛んでいるからね。

この馬は異例というか昔の成長放牧をして育てているので、
例外になりやすいですね。

時計勝負に対応できないかもしれないというのは前走時に思ったことなので、
そこを払しょくしないと買いにくいし今回の中山も時計が掛からないと辛いだろうなぁ。

開幕馬場でどんな感じかわからないのでそこさえわかれば人気も変わってくるかな?
ここは傾向外の競馬となるので意外と難しいかな?

そんなデータを見た感想でした。

トーセンスーリヤも新潟大賞典前の調教がすんごく良かったので忘れてはいませんけど、
27週も明けちゃうと動きとか見ないとどうこういえません。

ここでも通用する馬ではありますけど休んだ理由がわからないと買えない。

ヒシイグアスとトーセンスーリヤですね。


最後までご覧いただきありがとうございました。

下にも少しだけ前のブログが掲載されています。

よろしければご覧ください。















レースリプレイで「馬を診る」ことを繰り返す中で、独自の競馬理論を構築。億超えのWIN5を二度的中するなど、10~14年の5年間で3億8971万円の馬券収入を得る。15年、税務署から馬券の払戻金の税金未納の指摘を受け、延滞税・重加算税を加えた総額1億2774万円を納税。現在も「チーム真田」を率いて競馬に投資する一方、「競馬の天才!」誌での連載やホームページ「「SANADAISM」で競馬情報を発信中。





亀谷敬正の格言は、20年経っても使い続けられるのか?儲かり続ける「競馬格言」だけを厳選し、競馬予想のエッセンスを凝縮!


























年間60冊競馬本を読む私がおすすめしたい良書

血統って競馬の何がわかるの?

ラップ傾向でわかること補足説明(まだまだやれることはありそうだ)

Tポイントを貯めて、中央競馬の馬券を買おう!(Tポイント現金化)
















コメントする

名前
 
  絵文字